私の友人、スズキヨワシ(鈴木剛)さんが、私のYouTubeの「つなぎ道とは何か?」つなぎ道佐藤孝治をお聞き頂き、感想をnoteに投稿して下さいました。

こちらがスズキヨワシさんにご覧いただいた動画です。


スズキさんは、生きづらさを抱える若者の居場所を16年230回以上続けてきました。「弱さの裏には宝がある」を体現し、カードゲーム「弱さの自己開示」を制作されました。

スズキさんのnoteの中に、このような一節がありました。

私は思うのです。

弱さは、一人ではなかなか開かれない。
でも、誰かとの出会いによって、意味を持ち始める。

佐藤さんの「つなぎ道」と、私の「弱さの自己開示」は、
まったく別のもののようでいて、実は同じ方向を向いています。

人と人が出会うことで、
見えなかった自分がひらかれていく。

そのプロセスこそが、
人が自分の人生を“主人公として生きる”ための鍵なのだと思います。

スズキさんのメッセージに可能性を感じています。5月16日開催のつなぎ道Partyで再会することを楽しみにしております。また、別途、鈴木剛さんとつなぎ道トークをさせて頂きたいと思っております。ご期待ください。

弱さをひらくこと。
人と人をつなぐこと。

その両方を通して、
誰もが自分の人生を生きられる社会をつくる。

このメッセージを深掘りして具体的アクションに繋げていくことができれば幸いです。

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